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サラウンドことはじめ bebe'sシアターの変遷
HP作成にあたり、bebe'sシアターの経緯をまとめてみましたが、サラウンドに凝りだして早7年
こうしてまとめてみると金のない時代や真似事レベルの時期、回り道をしたことがわかるものです。
最近オーディオに凝りだしてからサラウンドに対する考え方が大きく変わりつつあるbebe'sシアターの経緯のご紹介です
1.サラウンドことはじめ
2.大画面の導入とプロロジック
3.ドルビーデジタル対応と5.1ch
4..オーディオクオリティによるHiFiサラウンドへ
1.サラウンドことはじめ〜プロロジックシステム 1993.2〜1994.9 @独身寮 鉄筋7畳
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DENON-AVC2030K |
Marantz LS7V |
YAMAHA-C110 |
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ワイドテレビ内蔵スピーカーの音にびっくり(サラウンドモード) | 1993.2 |
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ビクターの28型ワイドテレビ購入で、バイオフォニックサラウンドを体験 このテレビ購入がすべてのはじまり |
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ポータブルビデオデッキサラウンド回路 | 1993.8 |
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ソニーのポータブル8mmビデオ(GV-UX7)のサラウンド機能にびっくり(簡易サラウンド+バイオフォニック) |
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AVアンプ導入+小型ブックシェルフSP | 1993.10 |
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AVアンプ=DENON(モデル2030)を導入。 本格サラウンド「ことはじめ」。マランツの小型SP(LS-7V)2本でファントム+DSPを体験 |
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テレビ内蔵SPをセンタースピーカーでテスト | 1993.10 |
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プロロジックのセンター出力をテレビの内蔵SPでテスト ・・・さらに、メインへの低域成分もテレビ内蔵SPへ・・・・・結果はやはり??? |
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センタースピーカーの導入 | 1993.11 |
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センターSP導入。(YAMAHAのC110) ファントムモードやテレビ内蔵SPに比べ格段なクリアなセリフ定位にセンタースピーカーの効用を学ぶ |
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2.液晶プロジェクター導入と5chプロロジック〜1994.10-1996.12 @賃貸アパート8畳
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YAMAHA NS5 |
SHARP XV H1 |
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メインスピーカーの買い替え〜5本スピーカーによるプロロジックシステム | 1994.10 |
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メインSPをヤマハのNS-5に変更。 それまでのメインをリアに回して、いちおうの5スピーカーのプロロジック再生システムが完成 |
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プロジェクターの導入〜再びファントムモードへ | 1995.7 |
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この頃、液晶プロジェクター(SHARP H1)の導入 100インチ大画面とセンターSPとのバランス・定位に違和感が大きく、センターを外しファントムモードに戻る。画面サイズとセンター定位とのバランスの難しさを体験。 |
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3.ドルビーデジタル対応とJBL5.1chサウンド 1997.1〜1999.12 @戸建てリビング13畳
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5.1システム導入 JBL & YAMAHA SW |
DVD登場 DVDP-S7000 |
ドルビーデジタル対応 Nakamichi IA-1Z |
2代目プロジェクター SHARP XV-Z4000 |
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JBLのスピーカで5chを一新 | 1997.1 |
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自宅新築のどさくさで、SPシステムを一新 DVDの5.1ch対応を見越して、JBLで統一することに・・・・。メインに新発売のシアター用モデル大型トールボーイSVA1800、センターはCL505、リアにCM52の組み合わせに移行。大型システムのもつエネルギーに感動 |
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リアSPをTHXダイポールへ | 1997.3 |
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JBLで5ch揃えたものの、リアのセッティングと音色の統一に不満 前から気になっていたB&WのTHXダイポール型(DS6)に変更。音色のバランスには難があるもののダイポール効果のせいか、自然なサラウンド感が得られた、経験値を上げる |
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DVD | 1997.3 |
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SONYの初代モデルS7000の発売を待ちわびてDVDの導入 ソースとしての画質、音質に革命的な向上により、ドルビーデジタル対応アンプへの興味が急浮上。 |
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ドルビーデジタル対応〜Nakamichiアンプ導入 | 1997.4 |
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Nakamichiの一体型モデル(IA-1Z)を導入 DVDとの組み合わせでドルビーデジタル化を果たす。リアの2ch化による圧倒的なサラウンド感に泥酔。 |
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スーパーウーファー | 1997.7 |
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興味が高じてスーパーウーファー導入 JBLのSVAでもまったく低域に不足はないものの、。20cm2発の仮想同軸のSVAに負けないモデルということでYAMAHAのYST-SW500を選定。 |
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またまたファントムモードへ | 1997.7 |
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やはり大画面のセンターSPが難しい JBLのSVAシリーズのセンターが新発売になり、購入を検討するも、不安が募りまたまたセンターSPをはずす。何度聴いても大画面とはファントムのほうがマッチングが圧倒的によいのはなぜだ。この後しばらくシステムには手を入れずソフトの充実を図る。 |
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4.オーディオクオリティによるHiFiサラウンドへ 2000.1〜現在
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PMC-FB1 |
MIT T4s |
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S7000の電源強化 |
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スピーカーケーブルの変更からピュアオーディオへの傾倒 | 2000.1 |
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長子誕生で、映画鑑賞の時間がとれず、DVDプレーヤーによるCD再生がメインとなる。 CD専用機を持たない状況でせめてもの投資でSPケーブルを憧れのMIT(ターミネター4)に変更。SVAが俄然パワーを発揮し、オーディオ用SPの導入を検討。 |
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SRS立体音響システム | 2000.1 |
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急に数年前に話題となったSRS技術を思い出し、インターネット通販でSRS立体音響アダプター(Avix3D)を購入。アナログステレオソースの2chの立体音響を導入 テレビ放送などに絶大の効果。ますます2ch強化プランの熱が・・・・ |
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メインスピーカーにPMCのFB1〜マルチ再生システムから2CH重視へ | 2000.3 |
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JBLのSPシステム、SWを売却。資金を元手に、PMCのFB1を購入 AVと純オーディオの高次元対応のモデルとして試聴を重ね選抜。低域25Hzの再生帯域を生かし、LFE信号もメインへ・・・純オーディオSPによる、スピード感と高解像度のサラウンドを体験。 |
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スピーカーセッティングにより完璧なファントムシアターサウンドを構築 | 2000.4 |
| メインSPをレーザーセッティングで理想的なステレオイメージを構築するためにレーザーセッティングを導入。かつてない、センター定位とリアとの一体感に感嘆。 | ||
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チューニングによる一層の楽しみを発見 | 2000.5〜 |
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レーザーセッターの効果につづき、オーディオセッティングのセオリーを学び実践。 電源コンセント変更、DVDプレーヤの電源ケーブル改造交換、制震対策、SPのベースの強化・・・・・・・ |
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